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未来見基プロフィール



ープロフィールー


いのちとの胎話士

ソウルヒーラー

ベビートランスレーター

胎教コンシェルジュ 


リーディングセラピスト

サイコカウンセラー

  メディテーションナビゲーター 

 エリクソン催眠士 

 TFT思考場療法士

 苫米地式クライシスサイコロジスト

  (危機心理カウンセラー) 

 コラージュリーディングセラピスト


IHMアクアインストラクター

  (水の結晶伝道師)


コーチングコーチ

(TPIEディプロマ認定)


講演家・執筆家


言の葉表現士(朗読家・シンガー)


プランナー・コーディネーター

プロデューサー

(イベント・ミュージカル・音楽朗読劇)







★~☆~☆~☆~☆~★

九州朝日放送「ドォーモー」

2006/11/15放送映像

スピリチュアルTV提供

「赤ちゃんとの対話」2番目に紹介

★~☆~☆~☆~☆~★ 


作曲「いちまでぃん」 紹介






★~☆~☆書籍☆~☆~★

 電子パピレス書店

販売中!

発行:

 TI spiritual ブックス 
価格/1,260円(税込)






巻末に胎話について執筆しております。

著者の胎話をサポートして本の発行のきっかけとなりました。

著:せのお まさこ      せのお もえみ 

            監修: 池川 明

            発行:リヨン社

            価格/1,050円




胎話士のメッセージとして紹介されている言葉がございます。


著者:池川明

発行:リヨン社

価格/1,155円






未来見基の生い立ちなど第7章節でご紹介していただいております。


著者:池川明

発行:学研

価格/1,365円





母親の摂関と躾という厳しい名のもとの虐待性的虐待、15歳で自殺未遂家庭崩壊、

一家離散。


その中でいつの間にか磨き上げたのが

“胎話”というコミュニケーションだった


 幼い時から“いのちの神秘”・“うまれる”

“心とは”・“生きるとは”という投げかけと

興味を抱きながら両親のパートナーシップの悪さと病んだ大人の心を感じ人間の心、

生き方、あり方を探求し始める 


「お前なんかクソの役にも立たないゴミ以下の人間」


「人間失格、生きている価値もない」


この呪縛から解放されるのに長い時間がかかりました 


人はどんなイノチも価値がある

輝かなくていいいいイノチ・輝かないイノチなどあるわけがない 


大人になったら子どもの心に耳を傾けイノチに寄り添える大人になる


私は、子どもの心、イノチを伝える大人になる!! 


とらえる観点が個性的で目に見えないものを感じあうインディゴチルドレンだった 


15歳の時の自殺に失敗した時に再び飛び降りることが怖くなった


死ぬ勇気さえも亡くした 震えている自分の体の中か心に「生きろ!」


男の人のように力強く叫ぶ声が聴こえた 

「いつか必ず役に立つ時が来る、意味が解る時が来る」


人生の教えを体をはって見せてくれる両親の生きざまといまの環境がテキスト いつかの時のために、勇気をもって生きてみよう 


それでもだめな人間ならその時死のう


そこから目には見えないが自分との対峙そう対話が始まった


それからさまざまなことを乗り越えてゆく 


それまで3歳のときから歌う人になることを目指していたがこれから訪れる心の闇の時代に備えカウンセラーが各家庭・会社、学校に必須となると感じカウンセラーになること決めた


東洋医学を取り入れた治療師で生きることを決め目指す 


がしかし大学の専門家に進学した先輩達をみて真の意味で実践で活かせ自分が望むハウツーがないと感じ大学進学も挫折 


カウンセラー募集という広告を見てエステ業界に就職するが後にひとりの拒食症の36キロの高校生と出会うことがきっかけで再びカウンセラーになることを決意 


拒食症の女の子の対応に美容業界での限界とより所のない心の現状を感じ、施術の代わりにコミュニケーションセラピーの胎話を行った 


母子と父子との関係性の中心を閉ざしたその子に少し笑顔が戻り始め、落着きを取り戻したころ、その子の担当に入れない日が続く 


その数日後

「死にたい、助けてください。どうすればいいですか?」「死にたい、死にたい」と叫ぶ一通の手紙が届くがその助けに答えられず打ちひしがれた


無力さを嘆くだけで何もできず返事も書けなかった


その後再びウンセラーで生きることを決意し辞職しカウンセラー学校に入学するものの講師陣の病んだ心と闇を見て現存のカウンセリングに限界を感じで、やめてしまう 


実践で身につける以外、テキストでは心は学べないそう望んだ通り、様々な体験を積むことになる 


すべての自分自身につながる基

自分の両親との関係や自分を理解することは、両親を理解することにもなる


両親を理解することは、自分を理解することになる


自分を理解することは、人をも理解することになる 


すべては許すことで和してゆく

理解することで和してゆく 


自分の今につながる基を和して正して、

改めて運びなおすと未来も開きます 


未来見基とは、、。

豊かな幸せな笑顔を未来を招き創りたいのなら未来の基を見つめ、基をつくり、基を和し、基を正す


そんな意味が込められている 未来見基


私自身のつたない人生の中で実践で得たことでもあり4人目を妊娠中に教わったことでもある 


そうしていま、、、。

既存のカウンセリングで見通しがつかない人や関係者引きこもり、自閉症、自己探求マタニティブルー、育児ノイローゼ、流産、死産によるウツ、インディゴやクリスタルチルドレンの育児相談、リストラによるウツ、夫婦間の問題、人生問題性の悩み、ペットロスなど


老若男女問わず、胎児から大人まで動物、植物まで ありとあらゆる方から、あらゆる問題の相談が寄せられる駆け込み寺


出逢った方々は2万人以上HUGマザーと呼んでいただきみなさまとHUGをしております


少しでもお役に立てれたら禧です  


22歳で結婚、自らの妊娠中から胎教と胎話育児を始め対話育児を取入れ当時(1995)育児書にはない斬新なスタイルで、胎教と胎話による育自の大切さと、胎児にも子どもにも意思があることを伝え始める


同時に母親になることへの恐れ母と同じ事をしてしまうのではないかという恐怖先天性奇形・アトピー児の帝王切開による出産や二人目以降お産三大リスクの中VBAC出産への厳しい挑戦であらためて誕生という出産までの胎教という時代が母子の心身の安定と誕生後の生育と絆にいかに影響を与えるかを確信する


その後、自分とお腹の赤ちゃんと宇宙の呼吸を合わせ胎話を行い、家族だけで自宅出産をすることになりお腹の赤ちゃんと胎話を行いながらスピリチュアルバースを体験する


最高の出産を経験し、その妊娠、出産、育児で母親との関係に癒しと調和が訪れるが自分を取り戻す旅はまだ続く。 虐待被害者から加害者の立場の葛藤リストラ、倒産による経済困窮アダルトチルドレンの主人との離婚を経験する 


そんな生活の中で、4人目のこどもの妊娠と同じくスピリチュアルバースの胎話出産と子育てを通じて自己を癒し、自分との関係に癒しと調和が訪れ子どもたちと自分の聖地を巡るヒーリングの旅に出る 


1999年からヒーリング活動を始める老若男女沢山の人々に出逢いHUGをしてゆくうちに人々からHUGマザーミラクルワーカー(奇蹟の人)と呼ばれ始める 


縁ある人々が家に訪れるようになりクリスタルチルドレンの子どもたちに出逢った人々の癒しと許しの解放と輝く姿を見て子どもたちから様々なことを教わる 


いまでは最高のパートナーと母との関係も築き両親への感謝の気持ちでいっぱいである


幼少時からの目には見えないけど確かに感じる能力とネイティヴコミュニケーション能力を活かしLove&Peace,Thanks&Harmonyで生き平和への世直しの道を歩むことと結婚生活に終止符を打つことを決意4人のシングルマザーとなる 


真の絆を育みあう最初の人間関係の胎教時代自分自身の母の子宮にいた胎内記憶出産後の記憶があることから胎児につながる世界、胎児にも意思がある世界子どもにも意思があり、伝えたいメッセージがあること


これからの時代の教育は響きあう響育


魂(イノチ)輝く教育、真の生命教育を多くのありとあらゆる年齢と立場の人に伝えたく胎児に呼ばれ魂の姉妹に出逢い2007年胎教博を開催  


その胎教博開催への道で国生みの伝説淡路島で最高で最強の理想のパートナーに出逢う 


胎教博開催後、23歳年上の視覚障害者でもある演出家・脚本家と一緒になる 


主人と共に創作活動を行いドラマラスな人生の中で得てきた未来につなげたい“イノチ輝く”魂の教えとヒューマンでハートフルなメッセージ愛と平和のメッセージを朗読劇、シンガーとしても伝える 2010年で胎児と話して17年目を迎える。


車で出かけた走行距離も52万キロを超え出逢った人々も2万人を超え胎児と子どもたち、魂の求める声に応える活動はまだ続く、、。  


希望者に、人生相談・育児相談・胎話リーディング・胎教カウンセリング・胎話の方法を教える胎話の学校や真の胎教を学ぶいのちの学校・胎児との胎話を行う胎話士・リーディングセラピストの育成などを行う 


他のヒーリングスクールや、セラピストスクールから講師依頼にもお応えしております  


巷では胎話第一人者、胎話&胎話士生みの親として盛り上げていただいています。 


光の子どもたちとその親をサポートすることイノチを輝かすお手伝いが私のライフワークです  


日本から世界に向けて発信したい人育ては、最も尊い仕事であり国を興し、未来を興す偉大な事業であること 


心づくり、人育ては、胎教からいやその前からすでに始まっている


 いまや両親のみならず周囲の大人や社会が胎児の世界から、子どもの世界から学ぶ必要がある 「胎教からの世直し」「子宮は語る」「胎児からの伝言」出版(未定)に向けて執筆中


ぜひ出版依頼のご連絡をお待ちしております(笑) 


学校教育の中で、死生学と同じように胎話胎教学やコミュニケーション方法を学んだり、感情トの付き合い方などを学ぶいのちの響育も取り入れられる日本になりますように、。